うなぎ

ウナギ・ラブ・プロジェクト  公式サイト

公式キャラクター「ウーナと仲間たち」

読了までの目安時間:約 1分

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うなぎの公式キャラクターが出来ました。

ネーミングは「ウーナと仲間たち」

 

主人公は黄色のうなぎ、その名も「ウーナ」。

 

 

 

 

 

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ウナギ・ラブ・プロジェクトとは・・・ 

読了までの目安時間:約 1分

今、鰻が危ない
うなぎの街「浜松」から世界に発信へ
「食べて応援しよう」
日本の食文化の代表である「うなぎ」を通して、環境に優しい「農産物」のブランド化と併せてウナギの「資源回復」への環境保護活動を事業としています、
また、一環として、売り上げの一部を親ウナギの「放流事業」に寄付を行っています、シラスウナギの産卵、河川への溯上へ、私達、「ウナギ・ラブ・プロジェクト」は
親うなぎの「放流事業」支援キャンペーンを通して「環境保護」運動を展開してまいります。

詳細はこちらから御覧ください。

中日新聞さんのHPとなります。

 

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ブランド事例

読了までの目安時間:約 2分
brand

うなにんにくPOP2

 

チラシ

1、「ブランド事例」/うなぎ米
今、ウナギが危ない、ウナギを「絶滅危惧種」から救おう、
ウナギの街「浜松」から世界へ
シラスウナギの産卵、河川への溯上へ、「親うなぎ放流事業」支援ブランド
浜名湖国産ウナギ残渣を「有機JAS適合肥料化」、栽培は「NPO浜名湖うなぎ米プロジェクト」へ委託、世界ではじめての「うなぎ米」を収穫、品種は「こしひかり」
農薬使用剤数は5割以下、化学肥料はゼロで「特別栽培米」に認定された、併せて
フナ・ドジョウ・メダカ・ウナギが棲む水田環境で環境特Aにも認定された、
(注)農水省/環境省「食品資源循環再生利用計画」にも認定される。
フードアクションニッポン推進パートナー
2、「ブランド事例」/うなニンニク
「ウナギを絶滅危惧種から救おう」
「親ウナギ放流事業」支援ブランド
コラーゲンを含んだ、浜名湖国産ウナギ残渣の「有機JAS適合肥料化」で誕生、
今、注目の「抗酸化系」新エコニンニク、低臭で朝まで臭いが残らない、
栄養は従来のニンニクに比べ、カルシウム、ビタミンなどを豊富に含む、ビックな
大粒ニンニク、農薬、化学肥料は使わず、有機肥料100%で栽培される
(注)農水省/環境省「食品資源循環再生利用計画認定される

 

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うなぎ米に関して【浜松経済新聞さんに取り上げて頂きました】

読了までの目安時間:約 1分
うなぎ米 074

細江の水田にて作られた「静岡 うなぎ米」

田植え風景から、詳細までを

浜松経済新聞さんに取り上げていただけることになりました。

 

こちらからご覧いただます。

 

浜松経済新聞

taue

 

静岡県人会

kenjinkai

 

うなぎ米を使用した、入河屋の「浜名湖せんべい」が新聞に取り上げられました。

 

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ウナギの残渣で肥料を。 【中日新聞さんに取り上げていただけました。】

読了までの目安時間:約 2分
肥料袋

こんにちは、

今回活動のなかで中日新聞さんに取り上げていただくことになり

代表の井口がインタビューに答えるために、

イザ出陣!!

 

 

 

国産ウナギの残渣を「リサイクル」した、安心安全な「有機JAS適合肥料」

主原料は「ウナギ・海老・カニ・タイ・鰹・昆布」を使用した、有機肥料

農水省/環境省「食品資源循環再生利用計画」認定されています。

 

「うなにんにく」が静岡新聞さんに掲載されました

 

畑から、「安心安全」を直送、浜松産、大粒ニンニク

翌朝まで臭いが残らない、エチケットフリーニンニク

今、注目の「抗酸化系」、新エコニンニク

、※静岡新聞記事へリンク

 

うなぎの残渣の有機肥料で「みかん」を栽培でブランド化へ

浜松北区都田町のみかん農家、須部さんの「2000平米」のみかん畑に

ウナギ残渣をリサイクルした「有機JAS適合肥料」で栽培、品種は宮川早生と

興津早生の2品種、今年10月の収穫が期待されている。

 

 

 

詳細はこちらから御覧ください。

中日新聞さんのHPとなります。

 

※うなぎ残渣をリサイクル「有機JAS適合肥料」を活用した農産物「生産者」を募集しています。

 

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