うなぎ

ウナギ・ラブ・プロジェクト  公式サイト

お待たせしました、浜松「ご当地バーガー」誕生 家康顕彰「400年」記念事業協賛, 「戦国武将バーガー」2015デビュー

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公式キャラクター「ウーナと仲間たち」

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うなぎの公式キャラクターが出来ました。

ネーミングは「ウーナと仲間たち」

 

主人公は黄色のうなぎ、その名も「ウーナ」。

 

 

 

 

 

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ウナギ・ラブ・プロジェクトとは・・・ 

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今、鰻が危ない
うなぎの街「浜松」から世界に発信へ
「食べて応援しよう」
日本の食文化の代表である「うなぎ」を通して、環境に優しい「農産物」のブランド化と併せてウナギの「資源回復」への環境保護活動を事業としています、
また、一環として、売り上げの一部を親ウナギの「放流事業」に寄付を行っています、シラスウナギの産卵、河川への溯上へ、私達、「ウナギ・ラブ・プロジェクト」は
親うなぎの「放流事業」支援キャンペーンを通して「環境保護」運動を展開してまいります。

詳細はこちらから御覧ください。

中日新聞さんのHPとなります。

 

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ブランド事例

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brand

うなにんにくPOP2

 

チラシ

1、「ブランド事例」/うなぎ米
今、ウナギが危ない、ウナギを「絶滅危惧種」から救おう、
ウナギの街「浜松」から世界へ
シラスウナギの産卵、河川への溯上へ、「親うなぎ放流事業」支援ブランド
浜名湖国産ウナギ残渣を「有機JAS適合肥料化」、栽培は「NPO浜名湖うなぎ米プロジェクト」へ委託、世界ではじめての「うなぎ米」を収穫、品種は「こしひかり」
農薬使用剤数は5割以下、化学肥料はゼロで「特別栽培米」に認定された、併せて
フナ・ドジョウ・メダカ・ウナギが棲む水田環境で環境特Aにも認定された、
(注)農水省/環境省「食品資源循環再生利用計画」にも認定される。
フードアクションニッポン推進パートナー
2、「ブランド事例」/うなニンニク
「ウナギを絶滅危惧種から救おう」
「親ウナギ放流事業」支援ブランド
コラーゲンを含んだ、浜名湖国産ウナギ残渣の「有機JAS適合肥料化」で誕生、
今、注目の「抗酸化系」新エコニンニク、低臭で朝まで臭いが残らない、
栄養は従来のニンニクに比べ、カルシウム、ビタミンなどを豊富に含む、ビックな
大粒ニンニク、農薬、化学肥料は使わず、有機肥料100%で栽培される
(注)農水省/環境省「食品資源循環再生利用計画認定される

 

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うなぎ米に関して【浜松経済新聞さんに取り上げて頂きました】

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うなぎ米 074

細江の水田にて作られた「静岡 うなぎ米」

田植え風景から、詳細までを

浜松経済新聞さんに取り上げていただけることになりました。

 

こちらからご覧いただます。

 

浜松経済新聞

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静岡県人会

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うなぎ米を使用した、入河屋の「浜名湖せんべい」が新聞に取り上げられました。

 

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ウナギの残渣で肥料を。 【中日新聞さんに取り上げていただけました。】

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肥料袋

こんにちは、

今回活動のなかで中日新聞さんに取り上げていただくことになり

代表の井口がインタビューに答えるために、

イザ出陣!!

 

 

 

国産ウナギの残渣を「リサイクル」した、安心安全な「有機JAS適合肥料」

主原料は「ウナギ・海老・カニ・タイ・鰹・昆布」を使用した、有機肥料

農水省/環境省「食品資源循環再生利用計画」認定されています。

 

「うなにんにく」が静岡新聞さんに掲載されました

 

畑から、「安心安全」を直送、浜松産、大粒ニンニク

翌朝まで臭いが残らない、エチケットフリーニンニク

今、注目の「抗酸化系」、新エコニンニク

、※静岡新聞記事へリンク

 

うなぎの残渣の有機肥料で「みかん」を栽培でブランド化へ

浜松北区都田町のみかん農家、須部さんの「2000平米」のみかん畑に

ウナギ残渣をリサイクルした「有機JAS適合肥料」で栽培、品種は宮川早生と

興津早生の2品種、今年10月の収穫が期待されている。

 

 

 

詳細はこちらから御覧ください。

中日新聞さんのHPとなります。

 

※うなぎ残渣をリサイクル「有機JAS適合肥料」を活用した農産物「生産者」を募集しています。

 

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ニホンウナギが絶滅の瀬戸際に追い込まれています。

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日本の食文化である土用の丑。

http://imgcp.aacdn.jp/img-c/180/120/newsdig_org/2013/05/130514.jpg

皆さんが行列を無しても手に入れたい代物である「うなぎ」

実は今まさにその「うなぎ」のなかでも稀少な「ニホンウナギ」が国際自然保護連合(IUCN)の

レッドリスト最新版で絶滅危惧種として掲載されてしまったのです。

 

このまま行くと日本の食卓では「うなぎ」が食べられなくなってしまう可能性があります。

また、うなぎの食文化を伝える専門店の存在も危ぶまれています。

 

実際に、日本国内のうなぎ消費量は2000年の16トンに対し、

2013年は約4トンと実に1/4にまで縮小しています。

稚魚の不漁の主な理由として、乱獲や生息地の環境悪化が原因ではないかと言われています。

 

これからのうなぎ資源の回復はまず産卵する親うなぎを保護することから

もっと早く保全の方向に向かって行かなかったことがオカシイとさえ言われているのですから

はじめるべきだとの声も高まっています。

 

私達は、うなぎ養殖の発祥の地として、地域のみならず今や日本の大切な資源として
うなぎの資源保護への啓蒙活動をするべきではないかと考え、このプロジェクトを           始めました。

このプロジェクトを通して、地域の方や資源保護の保全に必要性を感じている方に
お力になっていただければと思っています。
是非とも、皆様のご協力をお願い致します。

 


 

 

浜名湖発【親うなぎ】放流連絡会に寄付を行いました。

 

ウナギ・ラブ・プロジェクト親うなぎ放流事業寄付 005

 

 

浜名湖発「親うなぎ」放流連絡会に寄付を行いました。

ウナギ・ラブ・プロジェクトは6月18日「浜名湖発親親うなぎ放流連絡会」事務局、海老仙、加茂会長にうなぎの資源保護に繋がればと「3万2千円」の目録を寄贈させて頂きました

 

■寄付の「仕組み」について

うなぎ残渣で生産された農産物、加工品、及び武将バーガーなどを購入して

頂くことで売り上げの一部を「浜名湖発、親うなぎ放流連絡会」へ寄付させて

頂く「プログラム」となっている、又、関心のある個人及び法人の方々にも、寄付を呼び掛けています、今後はクーポン発行により特典を付加、うなぎの「環境保護」への貢献の「見える化」を促進、更なる、支援事業の推進に繋げていけたらと思います。

 

 

プログラム案内

 

 

 

 

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農林水産省の認定受けました。

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nourin

こんにちは!

平成26年の2月にウナギの残渣を利用し有機JAS適合肥料をつくり

その肥料を使用して他の商品をつくり販売するという資源の循環で、

この度、「食品循環資源の再生利用事業計画」という認定を受けました。

 

これは、環境省、農林水産省、経済産業省での認可で県外との連携としては、

”日本初”の認定となります。

 

この肥料は地元農家さんで使用していただいており栽培する農産物は、

お米、ブドウ、みかん、トマト、とうもろこし、まこもなどなどです。

 

 

絶滅危惧種に認定されてしまった「ウナギ」ですが、残差を有効活用し、

地球環境にも優しく未来の食の安全に対しても益々取り組んでいきたいと思っています。

 

先ほとの食品循環資源に関してはこちら農林水産省のページで詳細を見ることが出来ます。

こちらからページを見ることが出来ます。

↓    ↓    ↓

nourin

 

 

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フードリサイクルで「農と食」をデザイン

読了までの目安時間:約 1分
うなぎ肥料シール.新ol

うなにんにく、「うなぎ米」関連商品の商品開発、販売事業

武将米(サムライライス)関連商品の企画開発及びギフト販売事業

戦国武将バーガーの商品企画及び全国展開事業

農畜産物のデザイン、ブランディング及び販路開拓支援事業

「ウ―ナと仲間たち」のキャラクターグッズの企画開発及びライセンシー事業

地域資源をリサイクルした、オリジナル「有機JAS肥料」の企画設計

うなぎの資源回復、環境保護活動、イベント、食育、体験会などの啓蒙事業

 

 

 

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